聖書

生き方や他者とのつながり、奉仕の心……生きていくために必要なことを聖書から学ぶ

中学の聖書の授業の様子

「隣人を自分のように愛しなさい。」マルコによる福音書12章31節

 桜美林中学校はキリスト教の価値観を基礎に据えて教育を行っています。そのため週に一回「聖書」と「礼拝」の時間があります。

「聖書」の授業では桜美林の建学の精神と歴史、イエスの生涯と思想、旧約聖書の物語などを通して人間について神さまについて学びます。聖書の言葉をじっくりと学び、自分の心を静かに見つめ、いのちの大切さや生き方、他者とのつながりや社会に奉仕する心を真剣に考えていきます。

「礼拝」では、パイプオルガンの響きとともに 賛美歌を歌い、様々な方から聖書のお話を聴きます。聖書は長年にわたって世界中の多くの人々に愛され、読み続けられてきた書物です。その中には神さまが愛と慈しみを もって私たちに語りかけて下さった、生きていくために必要な大切なことばがたくさん散りばめられています。

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